ナポリ戦までに“レヴァ2世”獲得を急ぐミラン、移籍金44億円とJ・マウリを提示か(GOAL)

ミランはジェノアに所属するポーランド代表FWクシシュトフ・ピョンテクの獲得に向けて、トレード要員としてMFホセ・マウリを差し出すことを検討している。イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が21日、伝えている。W杯日本代表の奥さんが登場!サッカー選手の美人すぎる彼女・妻たち【32枚】ミランでは、FWゴンサロ・イグアインのチェルシー移籍が濃厚となっており、後釜として“レヴァンドフスキ2世”と呼ばれるジェノアの23歳ピョンテクの獲得を狙っている。すでに両クラブの間で交渉は進められており、合意まであとわずかとなっている。ジェノアのエンリコ・プレツィオージ会長は、クラブの至宝の評価額を少なくとも4000万ユーロ(約50億円)と見積もっており、ミランのイヴァン・ガジディスCEOは移籍金3500万ユーロ(約44億円)に加え、トレード要員を提案する。

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