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[コラム] 「インターナショナルマッチウィーク」という鬼門

怪我をしないで帰ってきてね!私が遊んでいるコナミが作っているウイニングイレブン クラブマネージャー(通称ウイクラ)では、シーズン途中にインターナショナルマッチウィークが2回(?)あり、活躍している若手が代表として呼ばれる。たしか、以前は強制だったんだけど、いまは参加拒否も可能になったのだが、4人ぐらい連れていかれると、ほぼ1人は怪我をして帰ってくる。ウイクラの場合、怪我はアイ
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[コラム] ガッツの成長が見えたサッスオーロ戦とオリンピアコス戦

セリエA vsサッスオーロサッスオーロ 1-4 ミランセリエAで、2番目に得点が多い攻撃型チームであるサッスオーロに対して、3戦ドローでセリエA全試合失点中のミランがどう戦うかの一戦。26分に、チャルハノールのパスを受けたケシエがGKとの1対1になるが、かわした!と思われたオシャレなループシュートだったが、ゴールラインギリギリで
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[コラム] Fu○k スカパー! セリエA放送権が分断されている問題について

Fu○k スカパー!もう、何度でも書きます。> F○ck スカパー!セリエA放送権が分断されている問題現在、日本で正規な方法(※1)でセリエAを見るには、DAZNスカパー!サッカーセット (4試合放送/1試合独占)に契約しないと、見られない試合が出てきます。金額的(税込)には、
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[コラム] (いまさら) vsカリアリ戦(2018/09/17) 雑記

ガットゥーゾ「ミスを責めるようなことはしない。しかし防げたミスは無くさないといけない。」ガットゥーゾ監督が、試合後のインタビューで語った言葉。 ガットゥーゾ 「スタートの愚かな失点の後にも押し込まれてしまった。あそこで2-0にされてたらかなりマズい展開になってただろう。我々は最初の20分が貧弱で臆病なチームだったね。カリアリはあそこで
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ミラニスタなら見ただけで、ご飯が3杯食べられる画像3枚

頑張れ!北海道!頑張れ!関西!
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[コラム] (いまさら) vsナポリ戦(2018/08/26) 雑記

ビリアの不調指揮者が、不調になると演奏は乱れる。ビリアの不調さが、ビリア→バカヨコの交代を生みチームは指揮者不在で崩壊した。過度な期待からの落胆バカヨコのアンカー不適任は、チェルシーで証明済みのはずな
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[コラム] 泣けるぜ〜 カルロス・バッカ。ビジャレアルで頑張れ!

バッカ「ミランがやってくれたことは正しいものだったと言えるよ」ビジャレアルで移籍したカルロス・バッカが、記者会見でガットゥーゾ監督がミランを復活させると語った。 カルロス・バッカ
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[コラム] 2018-19シーズン 第二節vsナポリ 展望(実質的開幕戦)

さあ、楽しみな2018-19シーズンがはじまるよー!第一節が、イタリアでの事故のため、キャンセルされたので、ナポリ戦が実質的開幕戦になりました。予想フォーメーションはこちら。ハカン・チャルハノールは、昨シーズンの累積イエロ
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2018年、夏移籍マーケットまとめ

レオナルドは、交渉達者レオナルドをいち早く採用したエリオットは、本当に見る目がある。過去に、ミラン幹部として実績があり、過去にベル爺やガリと袂を分けた事もある意味、エリオットとしては高ポイントだろう。PSGというビッククラブで幹部経験もあるのもGood!2018年夏移籍マーケット(加入編)イグアイン
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[コラム] ミランも、やっとレジェンドによる「血の継承」の重要性に気づく!?

愛が強すぎて!? 素直になれないマルディーニなかなか素直になれなかったマルディーニが帰還!マジで、ミラン愛が強すぎるー >マルディーニ「実権のない名誉職はやだー」とか、経験もないのに言っていたミランのレジェンド「マルディーニ」が、やっとミランに「スポーツ部門の戦略開発ディレクター」なるレオナルドと同じ?役職で幹部になりました。たぶん、
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[雑記] ACミラン、真のスターFWと有能若手CBを獲得する!

イブラヒモビッチ以来の"真"のスターFWACミランの歴史には、数多くのスターFWが居た。(順不同)マルコ・ファン・バステンジョージ・ウェアフィリッポ・インザーギアンドリー・シェフチェンコズラタン・イブラヒモビッチこのうち、実際にプレーを見た(TV
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[雑記] ACミラン、脅威の”わらしべ長者”をする!

イグアインとカルダーラの移籍が決まりそうー昨シーズンに"何故か"移籍してきたボヌッチ。その移籍交渉の過程で、イタリア代表ではそこそこ輝けるけど、ミランでは別人説まで流れたデ・シリオが"なんと!"1000万ユーロの価値になり、ボヌッチが3000万ユーロでやってきた!そして、今度はボヌッチが「ユベントスに帰りたい」と言い出す。そこで、点が計算できるFWが欲しい
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[コラム] 結局、ヨンホン・リーは何をしたかったのか!?

全ては、中国という国に翻弄されたのか!?そもそも、ヨンホン・リー(李勇鴻)が率いる中欧体育投資管理長興(Sino-Europe Sports Investment Management Changxing)(通称SES)が、ACミランの株式を持っているフィニンベストからミランの株を取得するスキームで使われるお金は、中国マネーを想定していた。SESには、中国の著名な銀行や、政治
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[コラム] ACミランがカップ戦から追放されたUEFA氏ね!!!

いま、ACミランはピンチである超訳で、時系列にまとめると2017夏、中国資本に買収される選手獲得に2億3000万ユーロ(約304億円)以上を注ぎ込む爆買いを実施UEFAに対して、今後4年以内に収支の採算を合わせることができるという事業計画をUEFAに提出。認められればFFPの許容額を超えた選手獲得が可能になるVA(
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[コラム] なぜ、4本はACミランを売らないのか!? [トンでも推論]

不思議なので、推測してみたあくまでも、私個人が事実と想像を織り交ぜたトンでもストーリーなので、信じないでください。フィクションです!4本は、真のオーナーではない!?ベル爺が、4本にミランのオーナー企業の株を売却したタイミングが、絶妙なので整理したい。ベル爺は、イタリ
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[コラム] アメリカミラン爆誕!?

UEFAの制裁が決まったよACミランがカップ戦から追放されたUEFA氏ね!!!で、書いたように、UEFAがSA(和解協定)を却下した理由として、オーナーの怪しさと高利のファンドで借りた資金で運用している点が大きなネックになっているらしい。https://b
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[雑記] ACミラン 2017-18シーズンを総括する

シーズン始まる前中国資本に買収されて、2億ユーロを超える爆買いをして、ここ5年〜6年続いた貧乏移籍金0円獲得の鬱憤を解消する。棚ぼたで転がり込んだレオナルド・ボヌッチの獲得にビックリするも…(点々点の理由はあとで)また、ビックネームFWの獲得でいろいろな名前が出たが、UEFA CLに出場しないチームにそんなビックネームFWが来るわけも無く、来たのはニコラ・カリニッチと
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[コラム] ミランは、カバーニ獲得という夢を見るのか!?

ミランはカバーニの獲得を狙うが、移籍金は最低でも6000万ユーロが必要。これはアンドレ・シウバ、カリニッチ、ドンナルンマを売らないと出せない額。更にPSGで受け取っている年俸は1200万ユーロ。何もかも無理な案件だが、ミランは獲得を試みる。 Calciomercato.it昨シーズン在籍していた、カルロス・バッカやラパドゥーラも悪いFW
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